![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| 昭和47年のオイルショック直後に創業以来、学校・マンション等のビル建築や一般住宅など数多くの経験と実績を積み重ねてまいりました。その間、決して何もかも順調というわけではありませんでした。めまぐるしい社会情勢の変化や、建築技術の革新の中で、たゆまぬ努力と研鑽を心がけ、お客様のお力をお借りしながら今日に至っております。今振り返り見ますと、さまざまな困難に立ち向かうたびに、その解決方法を学び、一つひとつ成長を重ねることができた貴重な期間だったと考えています。
私たち平澤建設は、これまで特に営業部門も置かずに事業を進めてまいりました。技術者の養成に力を入れ、常に誠実な施工を目指してきた努力の結果だと自負いたしております。
また近年、廃棄物焼却によって発生するダイオキシンの土壌汚染などの環境問題は深刻な状況です。平澤建設は、環境問題への本格的な取り組みを進めています。廃棄物焼却炉解体工事におけるダイオキシン測定から適正な解体・撤去・処分。土壌汚染の調査・施工など、環境汚染に関するあらゆる問題に対応しています。建設会社としての経験と実績を活かし、2重3重に安全対策を施した解体を低コストで実践しております。 今後とも初心を忘れることなく、“平澤にしかできない、確かな工事”を日々、追求してまいりたいと考えております。 |
||
|
代表取締役 平澤邦彦 |
| 平澤建設では、厚生労働省基準局策定の「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類ばく露防止対策要綱」に沿った廃棄物焼却施設の解体工事を行っています。公共、民間の焼却施設解体の実績をあげ、信用を頂いております。
プロジェクトチームによる「ダイオキシン測定」、「解体方法」、「汚染のレベルの合わせた保護具の選定」、「特別教育の実施」、「廃棄物の種類に応じた分別処理」などの計画書を作成。監督官庁への届出を行い、作業・処理・調査・土壌改良までを確実に実行しています。 |
| ●対象となる焼却炉 『ダイオキシン類対策特別措置法施行令』によって以下に定められています。 火床面積=0.5・以上 または 焼却能力=50kg/1時間以上 労働安全衛生法による解体作業計画書の提出義務 火格子面積=2・以上 または 焼却能力=200kg/1時間以上 |
|
| 商 号 | 株式会社平澤建設 一級建築士事務所 |
| 所在地 | ■本社/〒271-0062 千葉県松戸市栄町1-2-3 TEL.047-368-6415(代) FAX.047-368-6837 <環境部直通(本社1F)> TEL.047-366-6661 ■柏営業所/〒277-0921 千葉県柏市大津ヶ丘3-19-3 TEL.04-7191-1701 |
| 設 立 | 昭和48年12月 |
| 資本金 | 30,000,000円 |
| 代表者 | 代表取締役 平澤 邦彦 |
| 事業内容 | ●官公庁工事●商業ビル建設●マンション等建設●個人注文建築の設計施工●廃棄物焼却炉解体工事及び事前調査・作業計画の立案・環境測定●土壌地下水汚染の調査・対策立案・工事●アスベスト工事・粉塵測定・作業計画の立案)●不動産売買・仲介●土地建物の企画・開発●建築物耐震診断・調査・設計・施工 |
| 建設業許可 | 千葉県知事(特-15)第8263号 |
| 一級建築士事務所登録 | 千葉県知事 第1-0412-6300号 |
| 宅地建物取引業者免許 | 千葉県知事(4)第012420号 (社)全国宅地建物取引業協会連合会会員 |
| 取引銀行 | 千葉銀行、みずほ銀行、千葉興業銀行、商工中金、東京ベイ信金 他 |